アルフレッドBLUE~Seven Standard and a Blues
ロック、ポップス、フュージョン、ブルーズ、ちょっぴりクラシックも!。
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Billy Joel / ビリー・ザ・ヒッツ
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1 Just The Way You Are - (studio)
2 My Life - (studio)
3 It's Still Rock & Roll To Me - (studio)
4 Innocent Man - (studio)
5 Piano Man - (studio)
6 Everybody Loves You Now - (studio)
7 Entertainer - (studio)
8 Streetlife Serenade - (studio)
9 New York State Of Mind - (studio)
10 Say Goodbye To Hollywood - (studio)
11 She's Got A Way - (studio)
12 Movin Out - (studio)
13 She's Always A Woman - (studio)
14 Honesty - (studio)
15 You May Be Right - (studio)
16 Don't Ask Me Why - (studio)
17 Miami 2017 - (studio)
18 Stranger (bonus Track) - (studio)

ディスク 2
1 Uptown Girl - (studio)
2 Tell Her About It - (studio)
3 River Of Dreams - (studio)
4 Longest Time - (studio)
5 We Didn't Start The Fire - (studio)
6 Goodnight Saigon - (studio)
7 Allentown - (studio)
8 All For Leyna - (studio)
9 This Is The Time - (studio)
10 Leave A Tender Moment Alone - (studio)
11 Matter Of Trust - (studio)
12 Modern Woman - (studio)
13 Baby Grand - (studio)
14 I Go To Extremes - (studio)
15 Leningrad - (studio)
16 Downeaster (alexa) - (studio)
17 You're Only Human - (studio)
18 All About Soul (remix) - (studio)

 2006年発売ベスト盤

 ビリー・ジョエルのベスト盤を入手しました。
 70年代末ごろからのヒット曲を網羅してあり、正にタイトル通りです。
 個人的には1枚目に思い出が深いのですが2枚目も気に入りました。
 70年代末~80年代半ばまではロック、ポップスには勢いが有りました。
 90年代に入り、CDが全盛になり音楽は身近なものになりましたが、音楽の流れ、潮流はどこかにいったようです。私自身現代の音楽の流れに付いていけず流れに流されて音楽の流浪の民かもです。流れに負けていたのではいけませんので川の流れに逆らって上流に遡る次第です。



 音ですが、この度のCDのジャンルはオーディオには必ずしも適しているとは限らないので再生するのが楽に感じます。
 ばら売りの2004年頃発売の紙ジャケCDは最新のリマスター音源でしたので多分同じ音源のように思われますが比較していません。
 CDの時代になりましてPCで編集出来るようになりベスト盤の売れ足が良くないようです。この度はボーナス曲とリミックス曲が入っており、ファンの方は是非に、と思います。
 

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