アルフレッドBLUE~Seven Standard and a Blues
ロック、ポップス、フュージョン、ブルーズ、ちょっぴりクラシックも!。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
LED ZEPPELIN/BBC SESSIONS
045.jpg

ディスク:1
1. ユー・シュック・ミー
2. 君から離れられない
3. コミュニケイション・ブレイクダウン
4. 幻惑されて
5. ザ・ガール・アイ・ラヴ
6. 強き二人の愛
7. コミュニケイション・ブレイクダウン
8. トラヴェリング・リヴァーサイド・ブルース
9. 胸いっぱいの愛を
10. サムシング・エルス
11. コミュニケイション・ブレイクダウン
12. 君から離れられない
13. ユー・シュック・ミー
14. ハウ・メニー・モア・タイムズ


ディスク:2
1. 移民の歌
2. ハートブレイカー
3. 貴方を愛し続けて
4. ブラック・ドッグ
5. 幻惑されて
6. 天国への階段
7. カリフォルニア
8. ザッツ・ザ・ウェイ
9. 胸いっぱいの愛を(メドレー):ブギー・チルン~フィクシン・トゥ・ダイ~ザッツ・オールライト・ママ~ア・メス・オブ・ブルース
10. サンキュー


1969年、BBCにて録音

 Jimmy Page (g) 
 Robert Plant  (vo)
 John Paul Jones  (b、kyb、その他)
 John Bonham  (ds)

 
 某ロック専門店で耳にしてすぐに入手したCD。
 LPも以前はありまして、購入しようかどうか迷いましたが泳がせています。
 内容は、BBCで放送される音源として録音されたものです。
 初期のベスト盤的に聴いております。

 正式なライブ系音源が少ないグループなので貴重な音源です。
 ジミー・ペイジがリマスタリングに関わり、納得いくようにしたようです。
 音は良いのではないでしょうか。

 音源の発売時期からして、1st~4thまでの曲をカバーしており、名曲が多く詰め込まれています。
 聴いていて楽しいのです。
 ジャズの名盤を聴き尽くし、CDのジャズは、、、?、 ですのでロックの名盤を聴いています。
 ロックもジャズも名盤と言われる音源は素晴らしいと思います。
 ただオーディオに適する様に録音された音楽はジャズ、クラッシックとクラッシックとのクロスオーヴァ
ーと言われるヴォーカルですが・・・・。
 オーディオに適さずとも良い音楽は不滅です。
 
 ツェッぺリンはブルースに根ざして演奏していますので、私のようなブルース吹きは大きく共感します。
 
 スタジオライブながら熱気を感じますので良い音源です。
 宜しければ、お手すきの時にでも聴いてみてください
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 アルフレッドBLUE~Seven Standard and a Blues all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。