アルフレッドBLUE~Seven Standard and a Blues
ロック、ポップス、フュージョン、ブルーズ、ちょっぴりクラシックも!。
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The Rolling Stones / Sticky Fingers
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1. Brown Sugar
2. Sway
3. Wild Horses
4. Can't You Hear Me Knocking
5. You Gotta Move
6. Bitch
7. I Got The Blues
8. Sister Morphine
9. Dead Flowers
10. Moonlight Mile

1971年発売

Mick Jagger (vo、g)
Keith Richards (g、vo)
Mic Taylor (g)
BIll Wyman (b、Key)
Charlie Watts (ds)
その他

ストーンズの最高傑作とも言われております音源。
1曲目からノリの良い曲でして、グイグイと引き込まれる。
一貫してノリの良いブルース風味ロックでブルーズ事始には最適か。。。
間違いなく、ストーンズの70年代の最高傑作に思えます。
素晴らしいので聴いてみて欲しいと思う次第です。


この度は2009年にリマスターされた音源をSHM-CD化されたもので聴いております。
以前から、この音源を欲しい欲しいと思っておりましたが、音質に納得いかずに仕方なく、旧盤を〇タヤさんのブツでお茶を濁しておりました。買い替えましたので胸を張って記事にした次第。
この度は、EMIから権利がユニバに移りクリアで力強いCDとなったようで嬉しく思います。
旧盤の音に納得がいかない方、更なる音の高みを目指す方には是非ともお勧めしたいと思います。

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2011年、謹賀新年!
今年も宜しくお願いいたします。

読者殿に今年も幸多き事をお祈りいたしております。

年始から、物申せば今年は購入するべき音源は、新譜であるのかよー、と言った所でしょうか。
購入すべき音源とはいかに!。
Something Jazzy のような気もしますが、このブログではあまりジャズを取り上げておりませんので、ジャズの原型で有りますブルーズに根ざす音楽を引き続き研究したいと思う次第。

ぶっちゃけ、旧譜のリマスター盤でしたら欲しい音源はいくらでもあるのですが、がまん、ガマン、我慢しる!。
それと今、再生する機械に少し興味が出てきたので機械についての記事を増やすかも、ですが。。。。

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