アルフレッドBLUE~Seven Standard and a Blues
ロック、ポップス、フュージョン、ブルーズ、ちょっぴりクラシックも!。
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イースター?~ REBECA/RIMIX
レベッカ01


 A面
 01 Raspbery Dream
 02 76th Star
 03 Maybe Tomrrow 
 04 Love Passion
 05 (It‘s just a)Smaile

 B面
 01 Freeway Symphony
 02 Hot Spice
 03 Secret Dream
 04 Friends
 05 When A Woman Loves A Man



 1980年代のBEST盤

 NOKKO (vo)
 AKIO DOBASHI (kyb)
 NORIYUKI TAKAHASHI (b)
 YUTAKA ODAWARA (ds)


 このレコードを聴いている時にオーディオで有名なkimuraさんが再びブログを書かれることを知りました。
 B面4曲目のフレンズを聴いたときでした。失礼とは思いましたがシンパシーを感じ涙しました。
 復帰、おめでとうございます。
 私は面識も有りませんが氏の書かれる記事に爪の垢を飲むが如く読んでおりました。
 本日は大安吉日にて、イースターとします。パティスミスの「 イースター 」も聴きました。
345.jpg


 このLPはリミックスされており、音圧はかなりのものです。
 ただし残念ながらオーディオ的ではありません。
 初期のベスト盤なので良い曲が結構入っています。
 個人的には1曲目の「ラズベリードリーム」が好きなのでこの1曲を聴いて満足です。
 ベスト盤なのでほかも良いような気がします。
 定番はフレンズですよねぇ~。

 CDでこのジャケットは無いような気がします。
 昨年発売された24BITリマスター盤が発売されるまでアナログ盤は高い値段を付けていました。
 現在ではこの様な混乱はないようで値下がりしたようです。
 レベッカの曲は解散後もドラマその他の主題歌等に使われ人気が有ったためです。
 私はその当時のアナログ盤人気に苦々しい思いをした一人です。
 リマスターCDが発売されてめでたし、めでたしです。

 レベッカと言えば、学生時代を思い出します。
 先輩に奴隷の如く扱われ、ほか弁その他の買出しに行かされました。
 寮生活と言うものは苦しゅうございました。
 しかし先輩にはジャズ喫茶連れて行ってもらい溜飲がさがりました。

 いずれにせよ青春のほろ苦さの思い出がよぎります。

 
 
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LED ZEPPELIN/BBC SESSIONS
045.jpg

ディスク:1
1. ユー・シュック・ミー
2. 君から離れられない
3. コミュニケイション・ブレイクダウン
4. 幻惑されて
5. ザ・ガール・アイ・ラヴ
6. 強き二人の愛
7. コミュニケイション・ブレイクダウン
8. トラヴェリング・リヴァーサイド・ブルース
9. 胸いっぱいの愛を
10. サムシング・エルス
11. コミュニケイション・ブレイクダウン
12. 君から離れられない
13. ユー・シュック・ミー
14. ハウ・メニー・モア・タイムズ


ディスク:2
1. 移民の歌
2. ハートブレイカー
3. 貴方を愛し続けて
4. ブラック・ドッグ
5. 幻惑されて
6. 天国への階段
7. カリフォルニア
8. ザッツ・ザ・ウェイ
9. 胸いっぱいの愛を(メドレー):ブギー・チルン~フィクシン・トゥ・ダイ~ザッツ・オールライト・ママ~ア・メス・オブ・ブルース
10. サンキュー


1969年、BBCにて録音

 Jimmy Page (g) 
 Robert Plant  (vo)
 John Paul Jones  (b、kyb、その他)
 John Bonham  (ds)

 
 某ロック専門店で耳にしてすぐに入手したCD。
 LPも以前はありまして、購入しようかどうか迷いましたが泳がせています。
 内容は、BBCで放送される音源として録音されたものです。
 初期のベスト盤的に聴いております。

 正式なライブ系音源が少ないグループなので貴重な音源です。
 ジミー・ペイジがリマスタリングに関わり、納得いくようにしたようです。
 音は良いのではないでしょうか。

 音源の発売時期からして、1st~4thまでの曲をカバーしており、名曲が多く詰め込まれています。
 聴いていて楽しいのです。
 ジャズの名盤を聴き尽くし、CDのジャズは、、、?、 ですのでロックの名盤を聴いています。
 ロックもジャズも名盤と言われる音源は素晴らしいと思います。
 ただオーディオに適する様に録音された音楽はジャズ、クラッシックとクラッシックとのクロスオーヴァ
ーと言われるヴォーカルですが・・・・。
 オーディオに適さずとも良い音楽は不滅です。
 
 ツェッぺリンはブルースに根ざして演奏していますので、私のようなブルース吹きは大きく共感します。
 
 スタジオライブながら熱気を感じますので良い音源です。
 宜しければ、お手すきの時にでも聴いてみてください
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