アルフレッドBLUE~Seven Standard and a Blues
ロック、ポップス、フュージョン、ブルーズ、ちょっぴりクラシックも!。
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謹賀新年!!。
あけまして、おめでとうございます。

読者殿に、今年も幸あれ!!。
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謹賀新年!
明けまして、おめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

昨年秋頃より再開しました、拙ブログですが。。。。
メインブログの方は比較的、更新しておるのですが、こちらの方はご無沙汰でした。

また何か良いと思える音源等がありましたら、ご紹介したいと思います。
2011年、謹賀新年!
今年も宜しくお願いいたします。

読者殿に今年も幸多き事をお祈りいたしております。

年始から、物申せば今年は購入するべき音源は、新譜であるのかよー、と言った所でしょうか。
購入すべき音源とはいかに!。
Something Jazzy のような気もしますが、このブログではあまりジャズを取り上げておりませんので、ジャズの原型で有りますブルーズに根ざす音楽を引き続き研究したいと思う次第。

ぶっちゃけ、旧譜のリマスター盤でしたら欲しい音源はいくらでもあるのですが、がまん、ガマン、我慢しる!。
それと今、再生する機械に少し興味が出てきたので機械についての記事を増やすかも、ですが。。。。

迎春!
今年も宜しくお願いいたします。

しばらくこちらでは留守をしておりまして、すいません。

今年の抱負は、ズバリ、オーディオ色を以前よりも強める事としたいのですが。。。。
理由は、集めるべきロック、ブルーズ系の音源はあるのですが忍とも勘と。、
取り合えず、クラシック系の音楽以外は見えて来ておりますのでしばらくは手持ちの音源で攻めてみたいと思う所存。
私の再生機器はどちらかと申しますとロック系が得意なので自然に聴く音楽も決まってくるのですが副産物的にジャスも聴ける模様。
残念ながら未だオーディオに適する音楽を極めていませんので悩み所ではあります。

私は筋金入りの自作派ではなく市販オーディオとの折衷派と申しますか、中間派ですので色々と思うのですが、自作オーディオを知るのをあと15年でも20年でも前に知っていればと悔やまれます。
市販オーディオは圧倒的多数で知る機会が有りませんでした。
オーディオと言えばコンポを組むと言うイメージで市販品を組み合わせて使用するのがあたり前田のクラッカー!だと思い込まされていました。
バイブルである某オーディオ雑誌には市販オーディオが全てで、自作品は〇くの如くの書き方ないしは異端児として書かれていたように思われます。
実際に田舎の安芸の国では選択肢としてハイエンドオーディオ系?に進むのが当然のようなショップの誘導?もありまして、、、仕方のない事です、ショップも商売ですので利潤の少ない自作系ではお店が成り立ちません。

管を巻きましたが、利潤の追求のない自作系に清いもの、純粋さを感じる次第。
今年の抱負は、スワンかレアが置ける部屋が欲しいと願います。
謹賀新年!
 明けましておめでとうございます。
 今年も宜しくお願いいたします。

 今年のテーマは 「 遡上オーディオ 」 に決まりました。
 原点回帰と言う事でございます。
 この年末は珍しくクラッシックを聴いております。
 私には当家の音は聴きやすいのですが、悪く言えばレンジが狭い音ですね。
 音楽の原点、源流はクラッシックやブルースにあると思っておりますので朝から昼間はクラッシックやその他元気の良い音楽を聴き、日が落ちましたら、ジャズやブルースを明かりを最小限にして聴いてみたいですね。
 ハードについては1970年代のオーディオに回帰です。
 脳と体に汗をかければ、と思っております。

 それでは読者の方の健康と幸福をお祈りいたします。
大晦日!
 拙ブログも2回目の正月を迎えることになりました。

 これも読んでくださる読者のおかげです。
 ありがとうございます。

 今年は色々ありましたが何とか過ごせました。
 
 良いお年をお迎えください。
TOTO / TOTO Ⅳ
3390.jpg
  
01 Rosanna
02 Make Believe
03 I Won't Hold You Back
04 Good for You
05 It's a Feeling
06 Afraid of Love
07 Lovers in the Night
08 We Made It
09 Waiting for Your Love
10 Africa

 1982年発売

 TOTOの最高傑作。
 昔、カセットテープで擦り切れるまで聴いて放置していました。
 紙ジャケCDが発売されると知り、入手しました。
 音が鋭いですね。
 レコードが懐かしい!。

 好みは1ですが10も素晴らしいですね。
 グラミー賞を総なめも分かるような気がします。

 AORの傑作なので聴いてみて下さい
謹賀新年
 明けましておめでとうございます。
 今年も宜しくお願い申し上げます。

 今年も読者の方々に幸多かれ!。

 新年早々から愚痴を書いておりましたら体調を崩しました。
 慎みたいと思います。

 今年も良い音源を求めて奔走したいと思っております。
 その他良い情報が有れば教えてください。
使い捨て、聴き捨ての音楽に反対!。
 今、70年代80年代の音楽が聴き捨てられているように思える。
 何故ならばこの時代の音楽をベスト盤で済ませようとする世の中の動きが有るからだ。

 私は70年代から音楽を聴いていた。
 再生装置はCD時代に揃えた物である。
 装置を揃えた最初の1年はCDオンリーで聴いていた。
 しかし1年後に大人が聴く音楽とは何か?と考えた時、ジャズに出会い幸せな音楽生活をおくっている。
 そしてアナログに回帰したのだ。
 この原点回帰こそ 「 遡上マスオーディオ 」なのである。

 原点回帰は別名、源泉回帰とも言うので覚えておいて欲しい。
 母川回帰もその仲間だ。

 最近の回帰はジャズの源流にブルースが有る事を真の意味で知った事である。
 そしてデルタブルースを聴くうちにオーディオはどうでもよくなったのだ。
 何故ならば良い時代のデルタブルースはそもそもオーディオに適するようには録音されていない。
 ジャズも良いものはモノラル録音のものが一番価値がある。
 スピーカーは1本でもよいかも知れない。
 
 CD再生でオーディオ再生で本当に良いと思ったのはクロスオーヴァーと言われるボーカルを聴かせていただいた時にCDは凄いと思った。
 しかしこの事を本当にわかっている方は少ない様に思う。
 何故ならばプロが凄い再生をしないので素人の我々には中々伝わってこなかった。
 残念で成らない。

 私はボーカル再生をよそ様にお勧めしない。
 条件を選ぶからだ。
 ジャズやクラッシックのボーカルを再生するべし。

 70年代80年代の音楽を大切にしたほうが良い。
 アナログを大切にしてあげて欲しい。

 先日、アマゾンでLP盤を注文した。
 アマゾンでアナログ盤がある事を知ったのはつい先日の事だった。
 アナログが密かに流行っている事を実感した今日この頃である。

釣ろうの日(26日)から始めます!
 今日は縁起の良い釣ろうの日(26日)ですのではじめます。

 音楽には7つのスタンダードと一つのブルースが有ります。
 7つのスタンダードとはジャズ、ロック、ポップス、ソウル、アシッド、テクノ、ハウスその他、、、、。
 音楽も色々増えてきました。
 しかし基本はブルースです。

 ジャズのブルースフィーリングについて書いておきます。
 1800年代、黒人奴隷がアメリカ南部の綿花栽培地帯での重労働の際に思った事を歌にしたものが結構あります。
 歌詞の内容は言わずもがなですが怒りや叫びが読み込まれています。
 上記とクラッシックの楽器が合わさりジャズが誕生したと考えております。
 怒りや叫びが赤い炎となったのが50年代のハードバップです。
 現代のマイナーレーベルのジャズにも怒りを、叫びを感じます。
 色でいいますと青い炎でしょうか?。
 SJ誌掲載のジャズに色や怒り、叫びをあまり感じません。
 なぜならジャズメンが恵まれすぎているからです。
 私はハングリーな音楽を聴きたいのです。

 良い音楽はハングリーなものが多いと感じます。
 
 音楽再生装置も結構聴きました。
 個人的にはハングリーなオーディオのかたが良い音をだしておられると感じます。
 恵まれたオーディオからは決して良い音は得られません。
 もっとシェイプアップ!、摂生、節制してください。

 hungryでANGRYでないといつまでも再生装置にお金を費やすばかりです。
 
 音源を集めるようにしないといけません。

 CDは?です。
 みんな真剣にジャズを聴いているのでしょうか?。

 物を大切にしましょう!。
 
 ごみを増やしてはいけません。

 80年代のアナログ盤、ロック、フュージョン、ポップスは現在買い手が無く廃棄されています。

 もったいない事でございます。
 
 2度とこの様なあやまちを繰り返さないで欲しいと切に願います。




 
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